第33回 パルシステム生産者・消費者協議会 県別交流会
みんなで未来へ 超えてく♪『リアル(本音・現実)で話そう!産直トーク!!』と題して、ハート柏迎賓館で4年ぶりに会場開催しました。当日は北海道から九州まで、全国各地から24産地39名の生産者、そして42名の組合員が参加しました。 今回は千葉県いすみ市職員の鮫田さんから「有機給食と有機農業産地づくり」についてのお話を伺いました。その後、テーブルごとに生産者・組合員・職員のトークタイム♪試食品の「有機キウイフルーツ」「有機甘夏」「干し柿」「産直小麦のカステラ」を味わいながら、楽しく交流しました。後日、「産直BOX」として8品の生産物もお届け!産地の方の話や顔を思い出しながら、食卓に出されたことと思います。 パルシステムの「産直」には安全な食卓のために頑張ってくれる生産者を応援し、産地と食卓をつなぐ大切な役割があります。お互いの信頼を築くのは「知る」ことが大事です。生産者と組合員がともにお話しして交流する、貴重な機会となりました。 ※「産直だより」では、参加者の声など詳細な報告を掲載しています。そちらも合わせてご覧ください。
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テーブルには生産者・組合員・パルシステム千葉職員が入り交流
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会話が弾み、生産者・組合員ともに「直接お話しすることができて良かった」との声多数!
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当日、試食した生産物
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後日、自宅に届いた参加産地の生産物











