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プレスリリース

2022/12/27
プレスリリース

生活協同組合パルシステム千葉(本部:千葉県船橋市本町、理事長:佐々木博子)は2022年で創立30周年を迎えました。このたび当生協の発展に尽力いただいた組合員、産地および関係者へ感謝するとともに、これからを担う後進に歴史を語り継ぐために、記念誌を制作し、先人が積み上げてきた生協活動の経緯を記すこととしました。

県内3生協が組織合同して誕生しました

 「柏・市民生協」「下総生協」「花見川生協」の3生協が1992年に組織合同し、生活協同組合エルが発足しました。各生協は1970年代に活動を始め、地域に根差した運動、食の安全にこだわった商品の開発などを組合員とともに取り組んできました。

 2002年に「コープのだ」と組織合同。2007年には「生活協同組合パルシステム千葉」に名称変更を行い、今日に至ります。
「心豊かなくらしと共生の社会を創ります」の理念を掲げ、地域に開かれた生協「コミュニティ生協」をめざし、組合員一人ひとりのくらしの課題解決、社会的課題や地域の課題への取り組みを進めてきました。

 

※当生協30周年記念特設サイトに本記念誌(PDF)を掲載しております。

 

そしてパルシステム千葉へ(名称変更)
元理事長、理事長記念対談

この件についてのお問い合せは下記までお願い申し上げます

パルシステム千葉

 

生活協同組合パルシステム千葉 組織・広報部
TEL 047-420-2605 / FAX 047-420-2400
ホームページアドレス https://www.palsystem-chiba.coop  / E-mail palchiba-hp@pal.or.jp
生活協同組合パルシステム千葉 千葉県船橋市本町2-1-1  船橋スクエア21(4階)
理事長:佐々木 博子
組合員総数:25.9万人(2021年度末)  総事業高: 356億円(2021年度末)