【にじいろぱる松戸六実通信】入居者の皆さんと一緒にうどん作りをしました!

お知らせ

2021/10/21
お知らせ

サービス付き高齢者向け住宅にじいろぱる松戸六実は、介護が必要な高齢者の住まいとして8月にオープンしました。入居者の皆さんの生活も落ち着き、お一人お一人の暮らし方も定まってきました。

ここは、賃貸住宅としてのプライバシーや自由さがある一方で、居室にこもりがちになると身体機能も低下してしまう恐れがあります。そのため、毎日お茶会を開いたり、毎月さまざまなイベントを開催して交流の場をつくることを大事にしています。

 

今回はうどん作りの様子をお届けします。通常は、厨房で準備したお食事となりますが、たまには自分たちで作るのも一興です。入居者ご自身が粉をこね、麺棒で伸ばし、徐々にうどんができ上がっていきます。ちょっとした苦労も笑い話で、生野菜を飾り付け、サラダうどんの完成です!一緒に添えたフルーツやデザートも大変喜ばれていました。

 

 

▲うどんを麺棒で伸ばします
▲うどんを麺棒で伸ばします
▲自作の手打ちうどんを堪能
▲自作の手打ちうどんを堪能
▲おいしさにこぼれる笑顔
▲おいしさにこぼれる笑顔
▲おいしそうなサラダうどんの完成!
▲おいしそうなサラダうどんの完成!