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プレスリリース

2015/10/30
プレスリリース

生活協同組合パルシステム千葉(通称:パルシステム千葉)は、10月25日(日) 、野田市文化会館前広場にて産業祭・JA祭と並ぶ野田市の秋の3大まつりのひとつ「生協まつり」を開催し、約8,000名が来場しました。

 

 

40回目を迎える今回は、『「選ぶ」がつくる私たちの未来~産地と食卓と、未来をつなげる生協まつり~』をテーマに、地域密着型のイベントとして開催しました。地域の組合員や、生産者・メーカーなど約100団体が一堂に会し、パルシステム産直産地やメーカーによる試食・販売を行った他、復興支援として、岩手・宮城・福島の販売応援ブースも設けました。また、地元中学校の吹奏楽による演奏や地元キッズダンスチームによるステージショーなども会場を盛り上げました。販売ブースではお昼過ぎには完売してしまうところもあり、大盛況となりました。

 

他にも、小さいお子さんも楽しめる子どもコーナーでは、ふわふわ(エアー遊具)やバルーンアート、こんせんくんとのじゃんけん大会などが人気を集めました。こちらの子どもコーナーの売り上げ(33,750円)は、「東日本大震災こども支援金」に寄付します。

 

また、パルシステムを利用していない方々の加入にもつながり、弊会を広く紹介できる場にもなりました。

 

大盛況の販売ブース
大盛況の販売ブース
地元中学校吹奏楽による演奏は圧巻!
地元中学校吹奏楽による演奏は圧巻!
お餅つきの体験も!
お餅つきの体験も!
笑顔いっぱいの子どもコーナー
笑顔いっぱいの子どもコーナー